リルリ's diary

他愛のない日々

しわす

12月です。 

本当になんだか、20代になってから時の流れが異常にはやいです。

「20超えたらあっという間だよ」なんて

いろーんな人に言われてきたんですけど、

恐ろしいくらい今、身をもって感じています。

 

そんなわたしは、卒業論文に追われている日々だったりします。笑

締め切りがもうすぐで毎日パソコンと本と論文と睨めっこして...

あっという間に卒業しちゃうんでしょうか。

 

集大成として踏ん張りどころです。

 

 

全大学生の卒業論文書いている方々

一緒に頑張りましょうね!!!

(わたしの友人は卒論書かないコが多いのでこんなブログでやる気を出そうとしています)

 

大学生活で何か一つやり遂げたことの一つに卒論って入れていいと思うんです。笑

 

胸を張って卒業してやりましょう。

 

 

 

 

あと、あれです。バイトも頑張ります。笑

なぜって?

そりゃ、卒業旅行のためです💢

 

これこそ全大学生に言いたいんですけど、

 

 

 

まじで卒業旅行のために少しでいいので貯金してください!!!私はしにそうです!!!!!!!!(うるさい)

 

 

 

 

 

 

 

リルリ

 

 

 

 

 

 

 

カンペキ

完璧な人っているんでしょうか?

 

 

(こいついきなり変なこと言い出したぞ)

 

 

 

今日は自分に向けた反省文を書こうと思います。(突然)

 

 

最近観た映画の中に興味深いセリフがありました。

「この世で1番重い罪は、言葉で人を傷つけること」

 

 

言葉って本当にすごいです。以前このブログで「できるだけ綺麗な言葉だけを使いたい」と書いたことがありました。

言葉は人を救うことも、殺すこともできるから。

 

私は、完璧な人になりたいなぁ

って思うことがよくあります。

 

人にあたってしまったとき、自分の気分で横柄な態度を取ってしまったとき、

何気ない一言で人を傷つけてしまったとき。

 

どうしたって一度言ってしまった言葉はなかったことにはできません。

どうしたって過ぎた時間は戻りません。

 

わかっているのにどうして繰り返してしまうんでしょうか....。つくづく自分が嫌になります。

 

私はかなりプライドが高くて(自覚)、これからする話は家族にも誰にも相談できない話なんです。

私の、大切な人に関する話だから。

 

私には家族と同じくらい大切に思っている親友がいます。

その子とは幼なじみでめちゃくちゃ長い付き合いになります。今では週3,4で会っているほどで。

 

私は体に大きな傷があって、家族以外にはその子にだけその相談ができます。胸を張って仲良しだと言える子です。

 

その子のことを、最近、傷つけてしまいました。

簡単に話すと、

その子のコンプレックスを知っていたのに自分を自慢する形で指摘してしまいました。

 

そんなに悩むことじゃない と誰かに言われても、私は悩むことをやめないと思います。(予言)

本当にどうしてあんなことを言ってしまったのか。(少し痩せて生まれた変化を自慢したかったんです)

その自慢をすることがその子のコンプレックスに触れるってことをわかっていたのに....。

悔やんでも悔やみきれません。

 

自分がすごく嫌いになったし、時間を巻き戻したいって本気で思うくらいです。

 

その子は本当に優しい子で、ずっと大切にしていきたい人だから

私もたくさん優しくしたいんです。なのに全然ダメダメです( ;  ; )

 

 

それで冒頭の問いに至ります(飛躍がすごい)。

 

 

...

 

あぁ、

 

稀に見るまとまりのない文章になってしまいました。

 

 

言葉で「ごめん」と言ってもなかったことにはなりません。言ってしまった言葉だからです。

 

 

なのにその子は何事もなかったみたいに接してくれるんです、本当に優しい人だから....。

私はその優しさにとても甘えてしまっているんだなぁ、と思います。

 

 

これからより一層気をつけたいな。自然に気をつけられる人になりたいな。

 

 

 

 

 

今日はこんな感じで、ごめんなさい。

 

 

 

 

秋の夜はやっぱり考え事が止まらないですね、そんなことないですか?

 

 

 

 

 

リルリ

 

 

 

 

 

 

 

えん

 

縁、信じますか?

 

 

 

一体何が縁なのかって思うことあるじゃないですか。(ないか)

 

わたしは就職活動を通して本当の「縁」に触れた気がしています。

きっと、自発的でなく向こうからやってくるものなんですよね。

 

運とか偶然とかいろんな言葉がありますが、わたしは縁を信じたいと思います。

 

パート2でお話しした企業から、無事に内定をいただくことができました。

 

実は「本当にこれでいいのか」と少し迷ったのですが、成長できる風土と転職支援が受けられる点に惹かれ、ここに決めることにしました。

晴れて、わたしの就職活動も終わりです。

 

ってまだ両親にも親友にも言えてないのですが!自分の中では、こんな結論に至りました。

 

 

私の就活、長かったような短かったような。笑

6月の終わり、友達がどんどん内定をもらい就活を終えていく中、私は第一志望の企業に落ちてしまい気分はどん底でした。ほんとのほんとにどん底でした...。懐かしい

 

でもそれでももう一回立ち上がって、本当の"シューカツ"ができたと思っています。

もしあそこで決まってしまっていたら、「就活なんてこんなもんか!ラクショー!」とか思っていたんじゃないかと思うから。

 

自分の軸を見つめ直すことは大事ですよね。

 

 

 

納得のいく就職活動が私はできたと思います。私には無理だと、ハナから決めつけて受けなかった企業もあるんですけど。

 

それでもたぶんもう一回3月に戻って就活をやることになったとしても、同じ結果だったんじゃないかなぁ。

 

私の好きな曲に

「もう一度あの日に戻るとしても 同じ道選ぶだろう」っていう歌詞があるんです。私はほんとにこの歌が好きで、お守りのように毎日聴いていました。笑

 

たくさん泣いたけど、最後は笑ってこのブログが書けています。

 

もちろんこれからが始まりです。

まだスタートライン、もしくはスタートラインにすら立ててないのかもしれません(笑)

 

私の人生これから!

素敵な社会人になりたいなぁ。

 

 

他の誰でもない、自分の就活。

私はこれでよかったと思えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

リルリ

 

 

 

 

 

 

 

パート2

深夜です、こんばんは。

 以前ブログを投稿してから結構な日数が経ってしまいました。

お察しの方、おりますでしょうか?(笑) はい、残念ながら第1希望の御社から内定はいただけませんでした。。

 

6月28日。実はこの2日前には、もう半分くらいダメだったんだと確信していました。

最終面接を受けてから通知が来るまでの1週間、私にとって地獄のような日々でした。

思いつめてブログに書いてしまうほどです。笑

 

ただ、これを機にわかったこともたくさんありました。

まず、両親と友人にすごく助けられているということ。(ありきたり)

 

自分のことで一緒に泣いてもらうって、こんなに幸せなことないですよね。今だから言えることでもありますが。

 

最終面接の前日にワイシャツにぴっしりとアイロンをかけてくれた父。

結果がわかる前に確信付きオエオエ泣いている私に「人生終わりじゃないよ」と背中をさすってくれた母。

結果がわかりきちんと伝えたら「そこまで行きたい会社に出会えたのってすごいことだよ」と言ってくれた親友。

 

行きたい会社に行けなくても、わたしにはこんなに素晴らしい人がいるじゃないか

なんて思ってしまったほど、人の持つチカラって本当にすごいんです。

 

そして、タイトル通り、

明日は今行きたいと思っている会社の最終面接です。夜明け前パート2!!笑

 

実を言うと6月に落ちてしまった会社との志望度を比べると全然なのですが、

それでもファーストキャリアとしてたくさんのことが学べそうな環境と社風を感じた会社です。

 

ここにご縁があるのかどうか。

ゆーてもあれです。落ちてもきっと大丈夫ですわたし。(は?)

 

だってまた助けてもらえますもん!!!

 

この安心感の中行けることがどれだけ幸せか。

 

 

 

 

(いや早く寝ろ)

 

 

はい、寝ます!何度も言いますが深夜です。

 

 

 

 

 

がんばれ私!!!!!!!

 

 

 

 

 

 

リルリ

 

 

 

 

 

夜明け前

夜明け前が一番暗い

 

 

 

 

高校生の時、尊敬する古典の先生が言っていた言葉です。

わたしはこの言葉に救われてきました。

 

大学受験の時と、そして就職活動中の今もです。

 

色んな形ではありますが、周りの人たちが続々とシューカツを終えている中、

わたしは今、第一志望の最終の結果を待っているところです。

 

 

日々企業からの連絡を待っていて眠る前はネガティヴに考えてしまって胸がつぶれそうで。

毎日夜明け前はこんなに暗いのか、と思います。笑

 

いや、世の中の働いている大人たち、本当に、本当にすごいなって思いますよ改めて。

 

わたしは大学生活、そこそこサークルしてそこそこバイトしてそこそこ遊んでそこそこ勉強してきました。

起業や留学、資格獲得などいわゆる意識高い系と言われることは一切してきませんでした。

それでも最終面接まで行けたのは私の行きたい企業が人物重視で選考しているからなのかなと思い、ますます行きたいと思う会社になりました。

 

これで落ちたら....

 

 

考えるだけでとてもつらいですが、

最終面接が終わってから家に閉じこもって不安に押しつぶされそうになっていた私を親友が外に連れ出してくれたんです。

 

たくさん話して、買い物して、ご飯食べて、散歩して

すごくすごく楽しくて私は本来の明るさを取り戻すことができました( ;  ; )

それで、内定をもらったわけではないのにこうしてブログを書いてるわけです。笑

 

その親友から今度も嬉しい言葉をもらいました。

 

それもまた一興って考えよ!!

って。

 

もしダメでシューカツやり直すことになっても、人生それもまた一興。

ですって、すごくないですか?この言葉!!

 

単純かもしれませんが、私はこの言葉に救ってもらいました。(;_;)

言葉というものが持つ力の大きさを痛感しました。

人を簡単に傷つけることもできるけど、救うこともできるんですよね。

できれば気持ちいい言葉だけを使いたいものです。

 

 

 

さて、結果はどうなることやらですが、

今はただ内定を祈って卒業論文に取り組みたいと思います。

 

あ〜〜

私の気持ちを吐露するだけのこのブログ、

作ってよかったなぁ、

 

 

また更新します。

 

 

 

 

 

 

 

リルリ

 

 

 

 

そら

今日の空、素敵でした。

 

 

 

 

 

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空って癒されますよね、好きです。

 

 

 

もちろんすっきりとした青空も好きなんですけど、曇っていたり雨が降っているのも好きです。

をかしなんですよね、いとをかし。

特に好きなのは、、雨のあとの空ですかね。

なんというかキラキラして見えるんですよ、マイナスイオン!みたいな。

空気も合わせて好きってことですね。

 

反対に(?)雨が嫌いな人って多いですよね。

小説なんかでも雨は悪いことの前触れだったり、主人公の沈んだ気持ちとリンクさせて降っていたり.....

朝起きて雨だと気が滅入るって方も少なくなさそうです。

でもわたしは、秋の雨は結構好きなんです。

あの、「しとしと」の中に「さらさら」が混じってくる感じが、、たまらないんですよね。

 

少し肌寒くなる感じも嫌いじゃなくて。

 

 

って

こういうやつ(私)嫌いな方いそうですよね。笑

「風情があって雨好きです〜〜!」っていう女子。

 

他の人とは違うんだゾアピールに捉えられるのが怖くて、

私は言わずにここに書いてます。笑

 

 

明日はどんな空なのかなぁ。

 

 

 

 

 

 

 

 

リルリ

 

 

 

 

 

 

若いって

若いって、、、イイな。

 

 

 

というのも、

最近お祭りに行ってきたんです。(今年初!)

 

屋台が軒を連ね、まぁ賑わっていましたよ。

そこには地元の中学生高校生が集っていて。

 

甚平女子「え、◯◯?!うける!久しぶり〜〜」

男子「おぁ、オッス」

甚平女子「まだ◯◯と仲良いんだね」

男子「まぁね、、笑」

 

な〜〜〜〜〜〜んて会話が聞こえて。

なんていうんですかね、この、仲良くも悪くもない異性と久しぶりに再会したときの気まずさ。笑

そういうのだったり

「昨日の校長のあいさつめっちゃ長くない?」なんてビシビシ若さが伝わってくる会話よ....。

 

はたまた6,7人で群れになってギャーギャー言っている人たちもいたりして。

若いですよー。わたしも別にそこまで年老いてるわけではないんですけど、

まぁまぁ高校生に戻りたくなりました。

青春は一度きり

って言葉が今頃になって刺さります(。-_-。)

 

だからこそ!今の時期は体育祭ですかね?ありますよネ。

精いっぱいめいいっぱい

青春を謳歌してもらいたいと思うわけです。(誰)

わたしもやりましたよ〜〜リレーの応援なんてしているとほんっっとに普段見てる男子が数倍かっこよく見えちゃうんですよね。

体育祭マジックですよ、ホントにこれは。

 

 

あ〜〜〜〜〜〜

若いってイイなぁ。。。

 

 

 

って今も別に楽しいんですけどね。笑

 

 

 

 

 

 

 

 

リルリ